3年で7割が廃業すると言われる飲食業界で生き残るために——
・マーケティングから逆算した立地・業態選定
・素人でも売れるレシピの作り方
・バイトだけで運営できるオペレーション etc.
負けないノウハウを2日間のリアル授業で徹底解説する講座です。
開講から2年、常に満席、キャンセル待ち……本当にごめんなさい!
ご要望にお応えして、「絶対に負けない飲食経営の学校」の講義を、自分のペースで、好きな時に、好きな場所で受けられる!! オンライン講座を新設しました!
リアル開催に参加できなかった方、参加を迷っている方は、まずはオンライン講座をお試しください。我々は、日本一レベルの高い飲食コミュニティを目指します。
黒瀬 実寿希
ZOT inc. 代表取締役SNSで話題の「駄目な隣人」「NIHONBASHI BREWERY」「東京ギョーザスタンド oolong」etc. 直営20店舗を経営し、年商25億円を超える。
また、飲食店プロデュース・コンサルティング業も行い、赤字経営店舗を黒字化。直近では、原宿「BASO」渋谷「出汁林」をリリース。
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はじめまして、飲食店経営の学校主催の「黒瀬 実寿希」です。
はじめに、私が考えている飲食店経営の魅力は——
でも、飲食店を続けるのは簡単ではありません。
特に、月商が500万円を超えないと、将来のことが不安です。月商500万円を超えなくても儲けることは可能ですが、自分が身を入れる生業型となることが多いです。
知人のケースでいうと、夫婦で1店舗、月商300万円ほどでした。夫婦が身を入れ、足りないシフトをバイトで雇っていたので、食べることに困ることはありませんでした。しかし、子どもを望んだときに、妻が抜けてしまう分を社員を雇い補填しようとしました。そうしたら求人費用で月の利益を食いつぶされ、何ヶ月も続いた時に、夫が「子どもは諦めよう」と妻に話し、喧嘩をして結果的に離婚してしまいました。お店は社員を雇ってなんとか存続していますが、これはよくあるパターンです。
他にも人件費、広告費、設備投資など様々な費用を賄い安定した経営を実現する、店舗展開やメニュー開発など事業を拡大するための資金を確保する、不測の事態(従業員の離職、設備の故障など)に備え事業を継続する——月商500万のレベルを目指すことで、これらを叶えることができます。
自己流の飲食店経営から脱却し、本物の経営力を身につけ、負けない飲食店経営を目指しましょう!
ノウハウ動画をいつでも視聴でき、飲食経営の学校の予習&復習用としてもおすすめです。
【10名限定】原宿BASOでの貸切お食事会つきの限定プラン。買い切りオンライン動画講座とセットでの価格です。主催 黒瀬に直接質問や相談ができる貴重な機会です。
※食事代は別途必要となります